第28・29回『服飾史研究会』開催未定のお知らせ

第28・29回『服飾史研究会』を開催未定と致します

国立博物館サイトにて、特別展「きものKIMONO」の開催期間が『未定』と変更された事に伴いまして、見学会の開催も決まり次第お知らせ致します。
ご了承のほど宜しくお願い申し上げます。



服飾史研究会では、東京国立博物館平成館(上野公園)4/14~6/7にて開催予定の特別展『きものKIMONO』「それは、ニッポンの花道(ランウェイ)。」を見学します。

期間中、前期・後期で展示替えがありますので、
前期は午前から、後期は金曜夕方からの集合として、お仕事帰りなどの方々にもゆっくり参加頂けるような、初めての試みです。

日時:①4月21日(火)10:30~(前期展示)

   ②5月22日(金)18:00~(後期展示)

場所:東京国立博物館平成館(上野公園)
特別展入り口付近に集合

事前の申し込み、連絡は不要です。
衣の会会員以外の方もどなたでも参加可能です。

衣の会 総会・講演会・茶話会 中止のお知らせ

衣の会 総会・講演会・茶話会 を中止いたします。

衣の会会員の皆様

衣の会会長 佐々井啓


4月18日に予定しておりました総会・講演会・茶話会は大学の指示により中止といたします。

あらためて日程を調整してホームページでご連絡いたします。

返信ハガキはその時にお送りくださいますよう、お願い申し上げます。

回生幹事会も延期をいたします。

皆様には健康に留意して、またお目にかかれる日までお元気にお過ごしください。

ご質問は衣の会メールアドレスにお願いいたします。


アパレル研究会講演会中止のお知らせ

アパレル研究会講演会を中止いたします

この度の新型コロナウイルスの国の対応を考慮し、実演等に安心してご参加いただけないのではと考えた次第です。
ご了承のほど宜しくお願い申し上げます。



[アパレル研究会講演会]

アパレル研究会では山口小夜子さんや岸惠子さんなど多くのパリコレモデルや女優のメークを手がけてこられたメーク界の神の手、元資生堂SABFAの校長富川栄先生をお招きし講演、実演会を開催します。ご希望の方(2~3名)は富川先生のメークを体験することもできます。
皆様奮ってご参加くださいますようお願いいたします。

講演テーマ女性の化粧の変遷と眉&メークアップで楽しむおしゃれ術

日時:3月28日(土曜日)13:30~15:10

会場:被服構成学実習室(予定)

参加費:無料

申込先:mohtsuka@fc.jwu.ac.jp 

申込締切:3月21日(土曜日)

講師:元資生堂SABFA校長 富川 栄氏

講演内容
美人画に見る眉と化粧の変遷と眉メークについて講演後、
マチュア世代、シニア世代のメークアップとコーディネートのおしゃれ術を解説する。
その後希望者をモデルにメークのデモンストレーションを行う。
さらに展示を通してメークアップの色選びとテクニックのコツを紹介する。
最後に参加者の皆さまの質問に答えながら、ワンポイントアドバイスを行う。

造形作品展 作品募集のお知らせ

造形作品展 作品募集のお知らせ  
衣の会では、2年に一度「造形作品展」を開催しており、毎回多くの方々に作品を見て頂き好評を得ています。
 2020年も全国から皆様の作品を募って、素晴らしい作品展にしたいと思っております。

 【今回のテーマ】
  未来へつなぐ「衣生活」
     ~サスティナブルな社会へ~ 
    
  ≪ リメイクなど、 持続可能な社会に向けての作品募集 ≫ 
   環境を保護し、資源を浪費しない衣生活による社会を目指して

◎ 出展作品募集:衣服・インテリアグッズ・装飾品
◎ 開催日:2020年10月17.18日(土・日)   
                     16日(金)準備日
          
※ 作品の搬入日時:16日13時~15時
                 搬出日時:18日16時~
   
   ○作品の搬入・搬出は、各自お願い致します。(尚、宅急便ご利用の
    方は、クロネコ利用で各自でのお支払いとなります。)
   ○申し込み締め切り:2020年 8月31日(月)

 ※作品についてのお問合せは、6月末までにお願い致します。
  連絡先 衣の会ホームページ お問い合わせ 

日本女子大学家政学部学術交流シンポジウム 中止のお知らせ

日本女子大学家政学部学術交流シンポジウムを中止致します

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、リスクを避ける必要があると判断し、このような結論に至りました。
何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。



「被服学の担う新しい役割〜自然布の温故知新〜 」
日時:2020年3月7日(土)12:30開場 13:00開演
場所:日本女子大学目白キャンパス百年館低層棟5階506教室
ミニ展示:南洋の島の自然布、植物の恵み

1.講演会 13:00-16:20
  登壇者 全国古代織連絡会事務局長 村井龍彦 先生
      琉球大学教育学部 仲間伸恵 先生
      沖縄科学技術大学院大学 野村陽子 先生
      東京工科大学 下村美文 先生
    本学理学部 上田実希 先生

2.パネルディスカッション 16:25-16:55
「自然布の活用と被服学」
  ファシリテーター: 野村陽子 先生
3. 展示解説 13:00-17:30
  宵衣堂 小野健太 氏

4.情報交換会(軽食あり・無料・70年館2階)

    電話 03-5981-3477(平日9:00-17:00)
    hihukujwu@fc.jwu.ac.jp
対象:一般(中学生以上)

PDFをご覧ください↓
日本女子大学家政学部学術交流シンポジウム

衣の会 会報NO,92を発送

衣の会の会報、NO92を発送いたしました。
会報閲覧のページから、パスワードを入力してご覧いただけます。

家政学会事務職員を募集します

家政学会事務局から求人のお知らせです。
週3日勤務、一日6時間(フレックスタイム)です。
時給は1020円です。
詳細は、下記をクリックしてPDFをご覧ください。

家政学会事務職員募集

衣の会課外活動奨励賞募集

被服学科 在学生対象
「衣の会」は在学生の課外活動を応援します
「衣の会」では、被服学科在学生の学業以外の活動を幅広く奨励しています。
デザインコンテストで受賞、展覧会で入賞、地域貢献で表彰、イベント主催、等々、被服に関係する活動に対して奨励賞を授与します。学業との関連の有無は問いません。
なお、今後も毎年課外活動に対して表彰予定です。
*「衣の会」は、被服学科の卒業生を中心に、教員、学生の協力で運営・活動しています。

募集要項 
●対象 被服学科在学生、大学院生(個人、グループでも応募可)
●活動 受賞、入賞、表彰が認められる課外活動および計画中の活動
●対象期間 2018年4月~2020年2月末までの活動
●応募 「課外活動奨励賞応募」と明記、課外活動を確認できる資料を添付し、下記メールに送信
  学年、氏名、連絡先(メールアドレス、電話番号)
  グループは代表者と全員の学年、氏名、連絡先記入(被服学科学生に限る)          
●締切り 2020年2月末日
●表彰  賞状・奨励金1活動につき1~2万円(5件程度)2020年4月 衣の会総会にて表彰
●応募、問い合わせ(被服学科衣の会) hifuku.og.kinu1986@fc.jwu.ac.jp
 (お問い合わせのページを利用してください)
Q&A
Q1.どんな活動が対象となりますか?
A.学外のコンテストなど、応募した作品に対して何らかの賞をいただいた場合
Q2.賞をもらっていなくてもいいのですか?
A. 被災地でのボランティア活動などのうち、手芸や衣服についての関わりがあった場合
Q3.そのほかには、どのような活動がありますか?
A. 地域に根差したイベントなどで、衣生活と関わりのある活動と認められる場合
  たとえば、ファッションショーの企画、衣服のリサイクル活動に協力、地域特産の染織などの保存についての協力 など
Q4.これから企画したい活動については対象となりますか?
A.1年間、あるいは2年間での活動の企画が実現できるもので、1年後に経過を報告できる

そのほか、可能性のある活動をしている場合には、メールで問い合わせてください。

会報閲覧パスワード

衣の会の会報は、パソコンやスマホなどでご覧になることができます。
閲覧の際にパスワードの入力が必要です。

会報の最終ページに記載のパスワードに誤りがありました。
閲覧をご希望の方は、衣の会メールにてお問い合わせください。

ホームカミングデー パネルディスカッションのお知らせ

 増子富美氏(23回生)の司会による本学の教育に関するパネルディスカッションが開催されます。
日 時:10月19日(土)
パネリスト:本学を卒業し、母校で教鞭をとられた先生方
 後藤祥子氏(新11国)・蟻川芳子氏(新13理1)
 金子堯子氏(新16理2)・久保淑子氏(新16理1)